「2016年10月」の記事一覧

むずむず脚症候群・耳鳴り・不眠 (20代男性)

患者様の声(治療症例)
パニック障害、過呼吸症候群、動悸

治療を始めて1か月、症状にムラがあるものの朝まで寝れる日やむずむずの症状がない日が出て来て少しずつ改善されました。3か月後には睡眠は問題なくなり、足の症状はまだ多少あるものの、背中の張りによる動悸や胃痛が気になるようになり、今はそのメンテナンスを続けています。

膝の内側の痛み

患者様の声(治療症例)

両膝の内側に痛みがあり、特に左足は曲げ伸ばしが困難でした。お灸後、患部にややするどい痛みを感じたが、その場合の対処法をお聞きしていたので慌てずに保冷剤で冷やし痛みはおさまりました。

首肩と背中のこり (20代・女性・病院勤務)

患者様の声(治療症例)

この患者さんは自分の限界以上にお仕事を頑張っている方で休みもあまり取れずに頑張り続けている状態でした、そのせいで自律神経のバランスが乱れ症状が出ていると考え、整体で体の緊張をとり、鍼やお灸を使ってより体質に近い所から自律神経の調節を行っていきました。

右腕の緊張感

患者様の声(治療症例)

今回の患者さんの症状は仕事での腕の使い過ぎからくるもので、基本的にこのような場合は負荷となっていることを止めないと長引くことが多いが、まだ症状がでて2週間ほどだったことと、1週間コースでの治療で短期に集中して治療ができたことにより軽快して行くのが早かった。

自律神経失調症 全身倦怠感 (28才女性 パート)

患者様の声(治療症例)

治療ポイントは①とにかく胃腸の機能を高めて食べ物の消化吸収を促進させて、高い栄養素を含んだ血液を補充させること。②その血液を全身、頭の先から手足の先までしっかりと栄養循環させて、さらに不要な老廃物を体の外に出してあげる。以上の2つですが、なかなか出来ていない人はたくさんいらっしゃいます。

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